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頑張りましょう

色々あるけど頑張りましょう!

東京新聞記者の会見で閣議決定 司会者、今後も「協力」呼び掛け

政府は15日の閣議で、東京新聞の特定記者による官房長官記者会見での質問について「必ずしも簡潔とは言えない質問が少なからずある。今後とも長官の日程管理の観点からやむを得ない場合、司会者がこれまでと同様に協力呼び掛けなどを通じて、円滑な進行に協力を求める」との答弁書を決定した。

 自由党の山本太郎参院議員が質問主意書で「記者の質問権のみならず国民の知る権利をも侵害されかねない状況だ」と指摘したのに対し、答弁書は「内閣記者会が主催するもので、政府が一方的に質問を制限できる立場にない。あくまで協力依頼にすぎない」と反論した。

馬鹿がいるんだよね。大きな勘違いした馬鹿が。。
平和ボケの記者に、消えてもらいたい政治家。。。おう、嫌だ嫌だ。

ところでさ、韓国ってばかなん?
えっ?ネスタンバカ??
根っからの馬鹿。素馬鹿、単なる馬鹿・・・なるほどね。

ちゃんとした韓国人がかわいそう!!
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平成最後の年賀はがき発売=枚数最低、五輪と連携―日本郵便

日本郵便は1日、平成最後となる2019年用のお年玉付き年賀はがきの販売を全国で開始した。

 東京・丸の内の複合ビル「JPタワー」で、人気アイドルグループ「嵐」の桜井翔さんや、女子バドミントンの奥原希望選手らを招き、販売開始のイベントを開いた。

 桜井さんは「年賀状には本当にたくさんの種類がある。平成最後の年賀状を楽しんでほしい」と呼び掛けた。奥原選手は「目標に向けた大事な1年になるが、日ごろの感謝を込めて送りたい」と語った。

 当初発行枚数は24億21万2000枚。記録が残る04年用以降で最少だった18年用をさらに7.2%下回った。

 日本郵便は減少に歯止めをかけるため、20年東京五輪・パラリンピックのマスコットを印刷した寄付金付き年賀はがきを用意し、お年玉賞品に五輪のペア観戦チケットを追加。くじの抽選は例年と同じ1月20日に行うほか、新元号記念として4月20日にもう一度実施する。

 料金は通常はがきと同じ62円で、寄付金(5円)付きは67円。 

・・・年賀状も少なくなったなあ。By印刷屋。。


http://timasei.blog.shinobi.jp/

祖母「死ぬ前にトイレへ」、応じた少年 恨みなかった?

埼玉県和光市のマンションの一室で80代夫婦が殺傷され、同市に住む孫の中学3年の少年(15)が祖母への殺人未遂容疑で逮捕された事件で、祖母が「トイレに行きたい」と求め、少年が応じていたことが、捜査関係者への取材でわかった。祖母はトイレ内から少年の母である娘に電話して来宅を求め、事件発覚につながったという。

 また、捜査関係者によると、少年が「学校に許せない生徒がいて殺そうと思っていた。家族に迷惑をかけたくないと思い、まず家族を全員殺してからにしようと思った」という趣旨の供述をしているという。少年が通う私立中学校は、友人関係のトラブルはなかったと説明しているが、県警は少年が祖母の求めに応じていることも含め、動機が祖父母への直接的な恨みなどではなかった可能性があるとみて慎重に調べている。

 事件は18日夕に発生。無職男性(87)が自宅で刃物で殺害され、妻(82)も重傷を負った。捜査関係者によると、祖父母が刃物で切りつけられた際、祖母が少年に「死ぬ前にトイレに行きたい」と告げた。少年は求めに応じ、祖母は午後6時50分ごろ、トイレの中から少年の母親である娘に「早く来て」と留守番電話を入れたという。

ずいぶん長く病んでいる日本。歪が若い世代を襲っている。
総理、日本人の心を救ってくださいな。じゃないとこの国は恐ろしい国になってしまう。いや、すでになっているのかもしれない。

この子の感性を歪ましたまま成長せざるを得なかった環境。
親の育て方が?。いや大人だっておかしくなるさ今の日本じゃね。

早めの首相表明、消費冷え込み・混乱回避の狙い

安倍首相が15日に消費税率10%への引き上げを表明するのは、増税後の個人消費の冷え込みや小売店での混乱を回避するため、約1年かけて準備に万全を期す狙いがある。首相の指示を受け、関係省庁は増税対策を加速させる。

 消費増税時の最大の課題は、個人消費の落ち込みをいかに抑えるかだ。過去の増税時には消費者が買い物をなるべく増税前に済ませる駆け込み需要が起き、増税後に反動で消費が落ち込むことが多かった。増税によって商品の税込み価格が上昇することで、その後も消費が回復せず、景気を腰折れさせる懸念もある。

 2014年4月に税率が8%に引き上げられた直後の同年4~6月期には、個人消費支出が前期比4・6%減となり、その後の回復も鈍かった。このため首相は、10%への引き上げを当初予定の15年10月から17年4月へ、さらに19年10月へと2回も延期した。

・・・また馬鹿の政治家が!
発想が安易なんだよ。軽すぎ。お子ちゃまのお遊びじゃねんだからさ。

お受験レベルでは頭はいい。問題回答能力はあるが、問題解決力が乏しい方々。



http://www.meinkopftuch.org/

NHK朝ドラ「まんぷく」で気になる “缶詰の人”の最強DNA

「これぞ朝ドラって感じで安心して見られる」なんて声も多い。10月からスタートしたNHK朝の連続テレビ小説「まんぷく」の評判が上々だ。

 大阪出身のライター、源祥子氏が言う。

「主人公の福子を演じる安藤サクラさん(32)の大阪弁は違和感がありません。他県の人が大阪弁を話すことに何かとうるさい大阪人も、納得しているようです。また福子の職場の先輩にタレントの“なるみ”さん(46)がキャスティングされたのが、うれしかったですね。彼女はあの“551の豚まん”のCMに長年出演している、いわば大阪の顔ですから。それからもう1人、すごく気になるのが、あの缶詰の人!」

 確かに、福子にいつもそっと缶詰を差し出す職場の同僚がいる。福子が働くホテルの料理人。あの顔立ち、表情、どこかで見たことがあると思ったら……。

「『この人、誰?』と思う視聴者もいると思いますが、彼は藤山扇治郎さん(31)です。大阪を拠点にした松竹新喜劇の座長で“昭和の喜劇王”とまで呼ばれた藤山寛美の孫。つまり、藤山直美の甥っ子に当たる俳優です。彼も新喜劇をメインにして、だんだんと人気が出ています」

 そう話すのは、著書に「男たちの宝塚」がある映画・演劇ライターの辻則彦氏だ。辻氏が続ける。

「『笑艶・桂春団治』という舞台で祖父と共演した子役時代の扇治郎さんは、酒屋の丁稚を演じました。酒を注ぐのに『(一升瓶の)口を開け』と寛美扮する春団治に言われ、自分の口を開けるなどしたやり取りで爆笑を取り、『天才子役』と言われたほどです。そのまま喜劇の道を歩む選択もあったのですが、上京して劇団青年座研究所で、演技の基礎をきっちりと学んだのが強み。現在は新喜劇以外に自主公演にも取り組んでいます」

 関西の笑いというとコテコテのイメージがあるが?

「その風味が薄いのが、彼の場合はかえって吉と出ているのでは? 映画『家族はつらいよ』シリーズでは、ちょっと気の弱い巡査を演じて“山田組”のメンバーにもなっています。『まんぷく』でも“強烈な個性がないのが個性”を生かして茶の間に受け入れられていますね。寛美が亡くなってから28年が過ぎ、今では寛美を知る人も少なくなっているぶん、偉大な祖父の呪縛から解き放たれ、さらなる活躍が期待できます」(前出の辻氏)

 最強の喜劇役者のDNAを継ぐ、新たなスター誕生となるか。

・・・だいぶ調子いいみたいだな。
うちの奥さん、ぴよぴよラーメンに勤めていたのに、まんぷく見てない。
半分青いは一生懸命見てなのにね。おかしいね。
かにでまんぷくになってみたいものだ・・・がんばろう!
  

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